修得のススメ

神職の修得は覚えるものが多くて大変!
必要な技能が各バラバラにあるため、まんべんなく覚えていく必要があります。 「修得が遅れてる!」と感じることもあるかもしれません。 しかし、修得をガチガチにやっても戦闘時に使わなければ意味がありません。 あまり早く覚えても気合の関係などで使えなかったりします。 レベルに合った敵を狩るのに必要な技能を覚えていれば困ることはまずないかと思います。 ※生産をすると経験が入ってしまうので、修得が遅れる原因にもなります。 ある程度のレベルまでは生産は控えた方が良いかもしれません。

以下は参考程度に考えてください
レベル技能名ワンポイント
レベル20〜22祭式四の気合の韻・弐
雅楽四の行進曲

古神道・心得あたりは弐くらいまで覚えたら後回しにして大丈夫です。 祭式の気合の韻は特に必要となる技能なので雅楽と同時進行していくのが良いと思います。 神道・壱〜四あたりはあまり使うことはありませんが 六・七辺りに必要な技能があり、重要性の高い技能なので 気長に覚えていきましょう。この時点で参〜四くらい覚えていれば楽かも。
野外活動も忘れずに上げよう。

この程度まで覚えたら、後回しにした古神道・心得もやっていこう。
雅楽は伍まで覚えたら放置で大丈夫。
レベル25〜27祭式六の気合の韻・参
神道伍の詠唱付与・弐

詠唱付与は回復役が準備動作なく回復できるようにする技能。 回復役の方が、回復・参(治療・参)の場合だと詠唱付与・弐では準備動作は省けません。
(詳細はコチラ)
このくらいのレベルでは消費気合を考えても弐で十分だと思います。 この頃から、弓術指南書もやっていきましょう。

レベル30前後神道七の詠唱付与・参
神職之心得伍の全体解呪

ここまで覚えたらあとは古神道の与生気・参、弓術指南書の援護射撃・極意などを 終わらせていきましょう。
後回しにしていた雅楽も残りをやっていこう。

ひとこと。

技能を覚える順番や、このレベルまでにこれがナイとダメなんて決まりはありません。
この二つを皆伝してしまえば、あとはあると便利な技能なので、 どれでもスキなものからいって良いと思います。
(この二つの技能は移動実装にも入れておくと吉!)
上記の「修得のススメ」は『このくらいだとこれがあれば困らないだろう』という個人的な見解です。
敵や場所によって必要な技能も異なってくると思いますので、 自分にあった修得のススメをしてくださいね。