神職の役割
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神職の主なお仕事は、徒党員のサポート! |
使用頻度の高い技能
以下の技能はレベル30代〜を対象にしています。| 技能名 | どんな時に使うの?(戦闘) |
| 【気合の韻】 | 気合の速度を上昇させる技能。神職の必須技能といえます。
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| 【詠唱付与】 | 味方の準備が必要な術の準備動作を省く。
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| 技能名 | どんな時に使うの?(野外) |
| 【行進曲】 | 徒党員の走る速度を上昇させる。お出かけ前や、移動がある場合に役立ちます。 戦闘と戦闘の合間など、必要なときに徒党員にかけてあげましょう。もちろん、一人の時にも役立ちます。 |
| 【癒しの唄】 大地の唄 安らぎの唄 |
野外で気合回復速度アップ。 |
| 【与生気】 | 自身の生命力・気合を、対象に分け与える。 戦闘後、次の戦闘に備えてアタッカーなど、気合の減っている徒党員に使いましょう。 自身の生命・気合が減るため使いすぎに注意!次の戦闘に支障がない程度まで回復していればOKだと思います。 通常だと与生気後、僧・薬師の方が生命回復してくれます。 |
| 【神隠しの唄】 | 自分を含め徒党員を周りから見えないように隠すことができる。 |
| 【真実の唄】 | 不可視状態のものが見えるようになります。 神隠しをする場合、真実の唄もかけておかないと味方同士であっても姿が見えません。 |
神職は戦闘以外でもお仕事もりだくさん!
徒党員のサポート、自分自身の気合管理・・・大切なお仕事です。
最初はアタフタするかもしれませんが、すぐに慣れると思います。
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徒党員が離れていると、神隠しや真実などが届かない場合があります。 |






